60 posts categorized "携帯・デジカメ"

March 28, 2009

F-01A用 待受け画像

自分で撮った写真を 自分の携帯用(480x864)にアップするエントリー。
(随時更新w)
 
 
 
F01a3
 
種子島。
 


| | TrackBack (0)

January 30, 2009

久々にレンズ

久々にレンズを1本購入。
 
 
 
smc PENTAX 77mm F1.8 Limited
 
 
 
Fa
 
(それにしても、酷いホワイトバランスだなw>RICOH)
 
 
 
緑の七宝焼きフィンガーポイントが眩しい、MADE IN JAPAN。 
 
 
 
2/2に 他のFAレンズ同様、価格改定される(¥101,850から¥122,850)と聞いて 駆け込み気味に購入。
 
 
 
リミテッドレンズは2本持っているけど(DA 40mm F2.8 Limited と DA 21mm F3.2 AL Limited)、初のFAリミテッドにウキウキ。
 
 
 
 
 
 
 
噂どおりの「とろとろ描写」にウットリ。
 
 
 
頑張って撮りまくるぞ!
 
 
 

 
 
 
...次は、初の★レンズかなw
 
 
 

| | TrackBack (0)

August 10, 2008

デジイチでフォトポタ

天気が良かったので、BD-1でポタってきた。
 
 
 
Bd1400
 
 
 
BD-1購入目的の1つが、「一眼レフを持ってぶらぶらとポタリングしたい!」というものだったので、やっと念願達成。
 
 
 
 
 
 
首からデジイチをぶら下げて走るわけにもいかないので(BD-1はメインフレーム位置が低いので、できないことはないけど)、バイク用の装備として購入したLoweproの「オフトレイル2を掘り出す。
 
011818

 
(オフトレイル2のインプレはこちら

 
 
 
このバッグの好きなところは、基本的にはウエストバッグなのだけど 肩からも提げることができる点。
 
 
 
重さが分散できて腰にかかる負担が減らせるのと、万が一 ウエストベルトが外れた際にも落下を防止することができるトコロがイイと思う。
 
 
 
あと、レンズケースは取り外し&交換ができるので、装備が少ないときは外したり、大口径レンズの場合は筒の大きなものに交換したり、ペットボトルホルダー(別売)に交換して給水用に使うのも可。
 
 
 
唯一の難点は「防滴だけど防水じゃない」こと。
 
 
 
雨オトコは注意。
 
 
 
 
 
 
バイクでのツーリングの歳は このバッグにK10D+バッテリーグリップ+レンズ3本程度+フィルターを入れるのだけど、今回はポタリング用に厳選(?)して...
 
 K10D
 SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
 SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC
 PLフィルター×2枚

という装備。
  
 
 
ペダリング時のバッグの干渉が不安だったけど....ポタっている程度ならば問題なく、快適にフォトポタできて満足まんぞく。
 
(撮った画像は、いつものようにコチラ
 
 
 
 
 
 
 
BD-1は小回りが効くので、撮りたいモノがあったらすぐ止まれるってのが フォトポタ向きでいいですな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
現在の愛車の状況
 
Bd14002
 
ペダルを折りたたみ式にしたかったので MKSのFD-6に換装。
 
ワンタッチで折りたためるのが便利。
 
 
 
ケツ山の痛み解消に サドルをクッション性抜群の Supecialized Milanoに交換。
 
厚ぼったいけど、まだチャリ仕様になっていない自分の尻も これで痛み知らず。
 
 
 
 
 
 
自転車関係で購入したものはコチラ
 
 
 

| | TrackBack (0)

May 01, 2008

K10D / K20D グリップラバー交換改造

3月に公表されていたK10D / K20D グリップラバー交換改造サービスの開始が発表された。
 
 
 
200805011
 
K10d
 
 
 
サービス開始日は...今日
 
 
 
 
 
 
ぐは!
 
 
 
GW中は自宅に帰ってきているのだが、愛機K10Dは出張先の三重に置きっぱなし。
 
 
 
持ってきていれば、明日にでも新宿(ペンタックスフォーラム)で交換改造してもらったのに...


 
 
 
 
 
 
 

| | TrackBack (0)

September 03, 2007

K10D & K100D super キャッシュバックキャンペーン

K10Dにキャッシュバックキャンペーンが帰ってきた。
 
 
 
PENTAX K10D 世界3大カメラ賞受賞感謝!キャッシュバックキャンペーン【PENTAX】
 
 
 
1
 
 
 
どこで買っても、本体だけでも、レンズキットでも10,000円のキャッシュバック。(K100D superは7,000円)
 
 
 
迷ってるなら、利用しない手は無いダス。
 
 
 
ちなみにAmazonなどのネット通販の場合、保証書に販売店名などが記載されないことがあるが、領収書と保証書をセットにすればキャッシュバックが受けられる
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
期間は11/25まで、ということだけど...次モデルはそれまでは出ないってことかな?w
 
 
 

 
 
 
 
 
 
Amazonの区分の仕方が変わって、分かりにくくなった。
 
「色」を選ぶメニューから、「K10Dボディのみ」か「レンズキット」かを選ぶなんて...w
 
 
 

| | TrackBack (0)

September 02, 2007

PENTAX K10DオーナーズBOOK 復活?

長いこと入手困難だった「K10Dオーナーズブック」が、再版されているようダス。
 
 
 
諦めかけていた人は、早めに買うのが吉。
 
 
 

 
 
 
※追記
 
9/4に確認したら、もう品切れになっていた。
 
ほんのちょっとだけの放出だったのか〜?
 
入手できた人、おめでとー。
 
 
 

| | TrackBack (0)

August 26, 2007

レンズ&CCDメンテナンス

ペンタックス純正の イメージセンサークリーニングキットO-ICK1
 
 
 
他メーカーユーザーも含めて、デジイチ使いに評判のアイテムだが、ペンタックスフォーラムで流れていたビデオを見て、新しい使い方を教わった。
 
 
 
CCDだけでなく、レンズやフィルターやファインダー、フォーカシングスクリーンのメンテにもイイらしい
 
 
 
そりゃそうだ。
 
 
 
考えてみれば当たり前なんだけど、今まで気がつかなかった(馬鹿?)
 
 
 
 
 
 
さっそく、ブロアでは飛ばないようなホコリを取るのに使ってみる。
 
 
 
気になるところをぺったんぺったん。
 
 
 
Mentekit
 
 
 
なるほど、こりゃ楽だ。
 
 
 
いいこと教わっちゃったなー。
 
 
 
 
 
 
使い方も付属の取説に丁寧に書かれているので、楽にメンテしたい方はどうぞ。
 
 
 

 
 
 

| | TrackBack (0)

August 19, 2007

PENTAX K10D 三冠

デジタル一眼レフカメラ 『 PENTAX K10D 』 が欧州のカメラ賞 “ EISA ヨーロピアン カメラ オブ ザ イヤー 2007-2008 ” を受賞 【ペンタックス プレスリリース
 
 
 
これで、「TIPA ベスト・エキスパート・デジタル一眼レフカメラ2007」と「カメラグランプリ2007」と合わせて、日欧主要3賞を制覇ダス。
 
 
 
3賞とも自分が購入したあとの受賞だったので、間違いなく俺のお陰(違う)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2冠のときには、記念の「グランプリパッケージ」が出たけど、今回は何かあるかな?
 
 
 
希望はコレ↓
 
 
 
Pen_02
アサヒペンタックス50周年モデル」(コンセプトモデル)
 
 
 
これを、ASAHI PENTAX K10APとして、smc TAKUMAR-DA×3種(21mm、40mm、70mm)とセットにして、「V3パッケージ」として台数限定発売ってのはどう? 
 
 
 
30万くらいで。
 
 
 
ダメっすか。そうですか。
 
 
 

| | TrackBack (0)

August 17, 2007

K10D 必須アクセサリー

K10Dのアクセサリー類の中で、一番オススメできる物は何だろうか。
 
 
 
それは、拡大アイカップでも、バッテリーグリップでもなく、分割フォーカシングスクリーンだと思う。
 
 
 
Fafucll80
分割フォーカシングスクリーン「AF分割マットLL-80(分割)」
 
 
 
まず、水平垂直それぞれ3本ずつ入った分割線によって、水平出しが容易になる。
 
 
 
そして、分割線が構図決定のアシストをしてくれる。
 
 
 
自分のような初級者にはこれがありがたい。
 
 
 
 
 
 
さらに腕を上げれば「分割線なんて邪魔なだけ」と言えるのだが、とりあえずは定番の構図をマスターしてからでもいいのではないだろうか。
 
 
 
というわけで、全ての初級者にオススメ
 
 
 

 

 
 
 

| | TrackBack (0)

August 04, 2007

キャンプツーリングのためのデジイチ装備

フジロックフェスティバル参戦ついでにキャンプツーリングに行ってきた。
 
 
 
天気にも恵まれ、楽しい7泊8日を過ごすことができて満足、まんぞく。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回はじめて、キャンプツーリングにデジイチ(PENTAX K10D)を持って行った。
 
 
 
荷物の容積も重量も限られるバイクでの旅にかさばる荷物を増やすことには抵抗があったが、終わってみると持って行って大正解であった。
 
 
 
何と言っても、コンデジでは表現できない「大自然の表情」を捉えることができたのが嬉しい。
 
 
 
コンデジ(RICOH Caplio R6)も持って行って、メモ撮りに活用。
 
 
 
うまく併用できたと思う。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回、持って行ったデジイチグッズはこんなカンジ。
  
 
 
・K10D本体
・smc PENTAX DA 21mm F3.2 AL Limited
・SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC
・Kenko WPCワイドサーキュラーPL Φ77
・予備バッテリー
・予備SDカード
 
 
 
K10Dの防塵防滴は、安心感が強い。
 
 
 
今回のようなアウトドアならなおさらだ。
 
 
 
 
 
 
レンズはカナリ迷って2本選んだ。
 
 
 
選択の基準は「広角」
 
 
 
アウトドアな旅には広角が必須だと思うのだ。
 
 
 
以前、台湾内にて鉄道であちこち旅行に行ったときには「SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO」を使用して、「これぞ旅レンズだ!」と絶賛した。 
 
 
 
明るいし、寄れるし、街の旅行ならこれ1本で全て済む と思うくらいの万能なレンズだ。
 
 
 
が、今回はあえて外した。
 
 
 
 
 
 
変わりに選んだのは「smc PENTAX DA 21mm F3.2 AL Limited」
 
 
 
Da21
 
 
 
コンパクトな単焦点レンズを持って行けば取り回しに便利ということで、今回新たに購入した。
 
 
 
デジタル用パンケーキレンズの代表格である「smc PENTAX DA 40mm F2.8 Limited」に比べれば若干厚いが、それでも十分に薄くて軽い。
 
 
 
画角もちょうどいいと思う。
 
 
 
欲を言えばF2.8くらい欲しいところであるが、まあ、それはそれということで。
 
 
 
 
 
 
 
そして、今回もう1本どうしても持って行きたかったのが、「SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC」
 
 
 
10mm
 
 
 
超広角で大自然を撮影したかったのだ。
 
 
 
暗めのレンズなので朝晩は弱く、重さもあり、フィルター径77mmとかさばるが、35mm換算で15mmという超広角は何にも代え難い魅力。
 
 
 
 
 
 
このレンズにはKenkoのPLフィルター「WPCワイドサーキュラーPL」を装着して使用した。
 
 
 
森の緑、空の青、水の透明感を表現するのに大変役に立った。
 
 
 
(以下画像、クリックでちょっとだけ大きなポップアップ)
 
 
 
Torii
 
01
 
Gokayamaaikura02
 
Goziraiwa10mm
 
 
 
「WPCワイドサーキュラーPL」は超広角にも対応しているし、フィルター前面にネジも切られているので、レンズキャップもそのまま装着できる。
 
 
 
汚れにも強いので、気分的な保険にもなっているw
 
 
 
 
 
 
予備バッテリーは1個で十分だった。
 
 
 
最終日に交換しただけ。
 
 
 
 
 
 
予備SDカードは結局使わなかった。
 
 
 
JPEG撮りなので、さほど容量を使わないのだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これらのアイテムを入れたバッグは「Lowepro オフトレイル2」
 
 
 
標準で付いているレンズポーチ×2を外し、別売りのペットボトルホルダーを1つだけ装着して使用した。
 
 
 
これを左の腰に付けてバイクに乗る。
 
 
 
Lowpro
 
 
 
走行中はもちろんのこと、乗り降りの際も邪魔にもならないし、ウエストポーチ型なので重さも肩などにかかることもない。
 
 
 
バイクから降りた際は、標準で付いているショルダーストラップで肩から提げて使用した。
 
 
 
非常に使い勝手が良く、ツーリング用のバッグとしてピッタリだと思う。
 
 
 
リュック型のものは肩に重さがかかってライディングに影響が出るし、リアに積載した荷物との干渉する。
 
 
 
その点、この「オフトレイル2」なら、ちょっと停まったときに素早くカメラを出して撮影することもでき、かなり便利に使うことができた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回の機材チョイスは自分でも満足できたので、今後もキャンプツーリングの際には、これらをベースに考えることになると思われるダス。
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
    
 
 
 
 

| | TrackBack (0)

より以前の記事一覧